『エレクトリック・ラーガ・ライブ』
HIBARA Takayuki
檜原孝之(シタール奏者)
- 1980
- 渡印、インド音楽に触れ衝撃を受ける。
- 1984
- 再渡印、世界的に高名なシタール奏者、ラビ・シャンカール氏の直弟子の一人である、シタール奏者、ディーパック・チョウドリー師より、レッスンを受ける。
- 1985
- 再渡印、同師に師事。コルカタ南部の町、ダクリアに居住当時、故ニキル・バネルジー氏の弟子、アミット・ロイ氏と出会い親交を深める。
- 1989
- 帰国。
- 1990
- 北印度古典音楽塾開塾、後進の育成に勤めながら、演奏活動を始る。
アミット・ロイ氏が日本在住を機に、氏より指導を受る。 - 2010
- 実験的演奏スタイル、エレクトリック・ラーガを提唱、演奏活動を始める。


